『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』

すごく久しぶりに映画館で映画を観た。公民館とかそんなところで最近は(って言ってもこの前観たのは一昨年か?)観ていたので、なんだか新鮮だ。映画館で観るのは『チャーリーズ・エンジェル』以来だ。

観たのは
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』だ。テレビでも放映されたしもちろん原作を読まれた方も多いと思う。

ちょっとだけ重たい映画だった。が、それはたんたんと描かれているし、人の生き死にはたんたんと起こることだろう。親やパートナーや子供や大事なものの生き死ににどう向き合うのか。

ふるさとを離れて久しいあなた、ご覧になってみてはいかがだろうか。

「『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』」への2件のフィードバック

  1. 「チャーリーズ・エンジェル」好きですね。かっこいい!!
    古いか?

  2. あれは、ストーリーがどうのとか言うのではありませんね。あのなんともな感覚で押し切って観てしまうのがよろしいのでしょう。なので字幕も見ずに言葉を浴びてみる。
    #当然ほとんど内容はわかってない、そんな英語力ないし。
    今度はどの映画にしようかな?

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