最近のアニソンがことごとく8ビートな理由
オタ芸対策。以上。
珍しく地上波をザッピングしていたら、NHK の Music Japan のアニソン特集にトラップされた。アニオタに告ぐ。そろそろろお前らは新しい芸を覚えろ。
最近のアニメがどうのこうの言う前に、あのセンスをどうにかしろ。蒼穹のファフナーのオープニングとか、バカの一つ覚えの踊りができる感覚が理解できない。お前らはちゃんとあの作品を見たのか。ちゃんと歌詞を理解できているのか。
はっきり言っておく。アニオタよ、お前らの創造性のなさがアニソンの自由度を奪っている。この理由が理解できないのなら、アニオタをやめろ。それが日本のアニメのためになる。心からアニメが好きなら、そのアニメのためにアニメから身を引け。以上。
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なるほど~。ものすごくわかる気がするぞ。
まっ、それも音楽の効能と言うべきか。
質はともかく、音楽の大半は体を動かすことが前提に作曲されているのだから。
ということで、そのうち「カルピス劇場」のアニソンでもじっくり聴こうではありませぬか。
#Usen 引いちまった。。。
昔は昔で決まったパターンの手拍子ってのがあったんだよね。
さびの直前でパーンパパン、パーンパパンみたいな。
アニオタはアニオタであることがレゾンデートルになっているわけなので、
やめるのはきっと無理でしょう。
昔からそうであるように。残念ですが。